仙台 市 上空。 仙台の白い球体「現時点で日本上空に確認されず」菅長官:朝日新聞デジタル

許可がなければ飛行させることはできない この写真と文章を切り取った画像がツイッター上で出回ったことにより、福岡大学が今回の物体を飛ばしたのではないか、という憶測が広がった
何らかの観測中で、終了後は切り離して機体だけ戻れるもの」(原文ママ、以下同) 「仙台上空に未確認飛行物体とトレンドにあったから見たら南極でエアロゾル観測した時のものと同じような気がする」 「仙台上空の未確認飛行物体がProject Loon 移動体通信システム の気球説が出てるけど、調べてみたらやっぱり全然違いますね」 自衛隊「観測バルーンの係留が切れて流れたきたのでは?」 複数の報道によると、物体が何かについて、自治体や国も把握していないとみられ、宮城県警や陸上自衛隊仙台駐屯地なども調査に乗り出している 仙台市や自衛隊に確認しても分からない」と困惑
この投稿をInstagramで見る 現在、仙台上空南西に明るい光の点が見えています しかし、これ以上ズームするとピンとが合わないんで、これくらいで勘弁してくれ
仙台市や自衛隊に確認しても分からない」と困惑している 写真を見ると、今回目撃された物体と同じように白い風船のようなもの下に、小さい飛行機のようなものがつけられている
空港管制官「届け出はない」 航空法では、地上に係留していない観測バルーンは「気球」とみなされ、同法第99条の2、第209条の3、第209条の4で、事前申請や運航方法などが規定されている 通信傍受の機器か中継局だと思う
白い物体は、上空で動きもせず一定の位置をキープしながら浮かんでいるようで、 白い物体の正体が気になる人が続出しています 共同通信によると、仙台管区気象台の担当者は「気象台が揚げたものではなく、不明だ
75
気象台も自衛隊もわからないということですが、少なくとも未知の物体というよりは特定の目的でつくられた典型的な人工物のような印象です」とつぶやいた 宮城県仙台市の上空に「謎の飛行物体」が現れた
しかしながら、この謎の物体 東海・甲信越• NHKは「警察がヘリを飛ばし、地上から1500メートル以上の上空を飛んでいる物体1体を確認
だとしたら「 韓国から気流に乗ってやって来ちゃった観測気球」ってのが一番筋が通る 気象台によると、午前7時ごろから「早朝から浮かんでいるが、あれは何か」との電話が続いた
確認しているが、気球状の物体に所属を示すものは見つかっていない 6月17日朝、白い球体のような「もの」が飛んでいるという報告や、「UFO?」などの憶測がSNSで飛び交った
さまざまな説が出ている だけど思い当たるような観測気球はないとのこと
2012年の「報告」画像が拡散 物体の正体について憶測が広がる中、一部では九州大学大学院の飛行力学研究室の公式サイトに掲載されているエアロゾル(大気中の微粒子)観測用のUAVの写真と酷似しているという指摘があった 動かないって不思議
仙台市や自衛隊に確認しても分からない」と困惑しているという 公式に結論づけたものでないことを強調している
報道によれば、飛行物体は仙台市付近の仙台空港周辺でも確認されたが、国交省仙台空港事務所への申請はないそうだ(6月17日配信・JIJI. 例の「白い球体」はこれを補うための観測装置であることなどが推測されるのだが、宮城県では「在日米軍とは日ごろおつきあいがなく、問い合わせ先として念頭になかった」と説明している ドローンの可能性もあるが、国土交通省仙台空港事務所によると、航空法に基づく許可の申請はないという
22 68