やぎ さや。 子宮系女子の大きな勘違い|カモシーカ|note

ユキ:今回この妊婦追い出され事件を取り上げたのは、本当たまたま。

それは彼女の一連の行動は当然、批判されますし叩かれます。

再婚は喜ばしいことではあるものの、いろいろと怪しい噂のある「子宮系」の吉野紗也佳さんが地元の神社の奥さんになることについて、不安を持っている地元の方も多いと週刊新潮では報じていました。

スピリチュアルインチキセミナー屋の主たる目的は金儲け。

販売元の説明をご紹介します。

「月経中は休んでいいに決まっている」と自分に許可を出す。

本人の希望は 「総理大臣になること」で、さらには 「性交渉なしで妊娠したい」そうです。

それに歌舞伎関係者って、けっこうゲンをかつぎそうですし。

問題点は集客の方法とその後。

実業家を目指すそうですが、49000円のバスソルトや魔女グッズは、よほどの付加価値がないと一般の人は手が出ませんし、1年かけた引退宣言を簡単にひっくり返す経営者など信用できないので、良い取引相手にはとうてい見えません。

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名前を「八木さや」に変えて、家庭菜園やガーデニングについてつづるブログを始めた……ハズでした。

・「女はぶっちゃけ生きているだけでいい」 女性は「子宮をぽかぽかにして、笑って泣いて怒って喜んでいるだけでいい」。

子宮系の馬鹿共と一緒に騒いでた時期に取り分巡って揉めたの知ってる?「なら裁判起こす!」って岡田が息巻いたけど結局何もしなかったのは心屋がその後一切関わらないって誓約書を書いたから。

(その理由は、夫が寄り付かないうえ公開で三行半を突きつけられて内心とても寂しいからだと思う) 八木さんは「壱岐にくれば自分ビジネスでザクザク稼げるよ!」と無責任にファンを焚きつけるものだから、 「壱岐にいけば自分ビジネスでさやちゃんみたいに億女になれる」と勘違いする人が出てきています。

この近くの人たちが麻耶さんを広告塔にして新たな カモ客を囲い込む役を担当しており、準備が整ってふたたび荒稼ぎができるようになるまでは、口を閉ざずつもりではなかったのでしょうか? だってこの國光さん、麻耶さんの結婚とほぼ同時期にSNSをすべて削除し、自分の親に麻耶さんを紹介さえしてないのですよ、怪しさフルスコアじゃないですか。

家族や友達にセカンドオピニオンとして意見を聞いてみるのも良いでしょう。

ほんとなんなのこの人。

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彼らに天罰が下ることを祈ります。

これは何故かというと、話が大きすぎて現実感が湧かないから。

ええと、引退するからいろいろなグッズを販売していたのだと思うのですが、これって巷では「引退するする詐欺」っていいますよね…… 汗。

悪いことは言いません。

凡人は普通で十分なのですが、「私は人生において何者でもあることができなかった」という焦りがこういう輩を潤すケースはいつの時代も変わらないのですねえ。

彼らはこのように主張していました。

八木さや,八木紗弥佳の口コミ 八木さやは、億女コンサルと銘打って、ロクでもないセミナーや情報商材を売りつけています。

純粋な結婚というより生活のため、お金のためなのでしょう。

自分のリズムを中心に動けるようになれば、自然と自分に合う物事は残り、合わない物事は「自分に必要ないんだ」と思えるようになります。

書いていて胸が苦しくなってきました。

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